弥彦、再訪。(もう何度目だ)

Posted by Anna(旧:Noa) On 2015年9月16日水曜日 0 コメント


先日、ひとりふらり弥彦に行ってまいりました。
ほんとに自分でもびっくりするぐらい、去年から足しげく通わさせて頂いております。
そんなに自分の中で印象が強くない神社なのにこれだけ通っているというのが不思議で、それが逆に印象的な場所ですよ、弥彦。何か大きな秘密が隠されていそうな気もしています。

弥彦は時が止まった…というか何か大きな時の流れ中に忘れ去られたものが静かにひっそりと微睡んでいるような感覚があります。

この日、弥彦に向かう途中の高速のPAで携帯を開いたら、関東で大きな地震のニュース。
こういう日の地震はやけに印象的です。

この日はまっすぐに妻戸神社へ。
十字架、ロザリオを持っていこうと決めて(神社だけど・笑)左手に白木のロザリオ、右手に青いロザリオを握りしめての参拝でした。



この神社、普段は本当に人を見かけないのですが、途中で青い服を着た女性がやってきて、念入りにご参拝されていました。何かの象徴のようにも感じました。



その日たまたま自分が着ていた洋服が白で、また青と白だなと感じました。
事前に西のMariaさんたちや、熊野の方とやり取りをさせてもらっていたこともあり、
男性性(キリスト)と女性性(マリア)、西と東の統合などのテーマを感じていました。



なんだかいろーんな大きな流れの総まとめがきている感じがあります。
アースワークを意識的に感じるようになった、この瞑想会で…(ちょうど3年前の同じ日でした!!!)私は瞑想中に、ラベンダー色の表紙に赤い九曜紋の入ったアースワーク手引書を見せられました。(色にも何か意味がありそう)
まだここまでと言わんばかりに、表紙の半分しか見せてもらえなかったけど。
九曜紋は一言主や妙見信仰、北斗七星(アルクトス)などとも縁の深いしるしです。

北斗七星、そしてアヌビスがテーマとして最近再び来ていたような気がします。
またここからどこかへ繋がって行くのでしょうか。

また、たくさんの人とたくさんのシンクロも起きています。
すごーく吃驚するところなのでしょうけど、さもありなん。…と、シンクロにもあまり驚かなくなってきた自分がいます。笑


今後も飄々とどこかにぬるっと出没するのかも、そして何もわかりませーんwなどと言いながら次の場所へとぬるっとあらわる。笑
人が動くという行為は何かと何かの点を結ぶということ、それは意味があると。そう思っていますが。でも宙ぶらりんな、ちょっとだけななめな角度からアースワークには関われたらいいなあと思います。
…この期に及んで、それじゃダメ?
なんか取り留めのない話になってきたので、退散します。笑

さて、キスマイのコンサートツアーからの、21日には秩父の三峯神社に行ってきます。
ずっと行きたかった狼信仰の場所です。

熊野にもいつか行きたいナ~。



Anna

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